誰も見向きもしない超どブスの事務員さんでしたが
家が近所と言う事で、ある宴会の帰りに送って帰ったのですが
帰り道、家の近くの空き地で話込んでいるうち
真っ暗な車内で、横に座る事務員さんから、ムッとする色気を感じたのです
事務員さんも酒が入ってるせいか、とろっとして油断してたんだと思います
話をしながら、手を握っても離そうとしないんです、
スカートの上から太股をさわってもじっとしていて、ウン?これはいけそうと思ったんです
話をしながら、喉はカラカラ、死蔵はバクバクでしたが
ゆっくり身体を寄せながら、唇を奪った

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